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精密プラスチック部品の金型製作と成形加工及び塗装・印刷・レーザーカット・組立



会社紹介CONCEPT

ご挨拶

明治維新100周年を迎えた昭和43年、明治合成は田園都市“古川”に生まれました。明治の偉大なる諸先輩にあやかり“明治”という字を社名に頂き以来ひたすら精密プラスチック成形に取り組んでまいりました。お陰様で、活力に満ちた若い人材・豊富に蓄積された技術と、お得意様の様々な要望にお応えできる体制も整い、品質・価格・納期にご満足いただける事を弊社の最重点として鋭意努力いたしております。また、
〔真〕の技術提供
〔善〕い個人としての行動
〔美〕しい集団としての自覚

の三つを合い言葉に、お得意様だけでなく地域社会の為に貢献することも使命と考えております
常に新しい技術に取り組み、その時代において、必要と言われる企業となるため、全社一丸となり、前進してまいります。

                       代表取締役 片瀬 弥生

企業概要

               
創立 昭和43年8月
資本金 2,000万円
代表者 代表取締役 片瀬 弥生
従業員数 117名(男78名,女39名)
平均年齢 39.9歳
事業内容 精密プラスチック部品の金型設計製作と
成形加工及び塗装・印刷・レーザー加工・組立
主要取引先 アルプス電気(株)
山形カシオ(株)
(株)東北イノアック
トリニティ工業(株)
タイコエレクトロニクスジャパン合同会社
パナソニックデバイスタイコ―(株)
ソニーエナジーデバイス(株)
他40社様以上とお取引させて頂いております
取引銀行 日本政策金融公庫、七十七銀行、
商工組合中央金庫、仙台銀行、他


企業理念

成形技術と真心で お得意様と郷土の信頼に応える。   


経営方針(第49期:2016/11/1〜)

「誠実な心と確実な行動で、お客様満足を実現します!」
   
  

取得認証

・ISO9001
・ISO14001
・UL(Underwriters Laboratories Inc.)認定工場
・グリーンパートナー:ソニー(株)
            

会社沿革

昭和43年 8月
古川市(現・大崎市古川)西館で事業スタート
昭和44年22月
社名を明治合成株式会社とする
昭和47年11月
古川市稲葉に本社屋及び古川工場を新築
昭和50年 6月  
稲葉工場全自動化、成形機械改善、金型改善推進
昭和59年10月  
自社製品「海洋ワンタッチジョイント」開発
昭和60年 3月
古川市桜ノ目に本社工場を新築移転
平成 3年 7月
5S推進のため工場内土足禁止とする
平成 4年11月
本社工場を増設し分散工場を集約
平成10年 4月
自社開発製品「トレーマン」発売開始       
平成11年10月
工場を増設し、成形品の塗装・印刷・レーザー加工・組
を開始   
平成11年11月
220t成形機を導入し大型外観部品の加工開始     
平成14年 8月
3D-CAM SPACE-Eを導入       
平成16年 5月
ISO14001-1996年版取得       
平成17年 3月
マキノ FF-CAM導入       
平成18年 3月
ISO14001-2004年版取得       
平成18年 4月
流動解析(CAE 3DTIMON )導入      
平成18年10月
350t電動射出成形機導入 中型外観品対応      
平成20年 3月  
レーザー溶着技術開発     
平成25年 4月
自動車内装部品の出荷開始       
平成25年11月
UVインクジェットプリンタ導入
平成26年12月
マシニングセンタ追加導入 金型LT短縮



組織図

             

バナースペース

明治合成株式会社

〒989-6233
宮城県大崎市古川桜ノ目字新高谷地140-5

TEL 0229-28-4111
FAX 0229-28-2220